政府公認 国際結婚第一号 南さんとライザさん

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1875年(明治6年)、高杉晋作の義弟・南貞助、英国人ライザ・ピットマンさんと結婚。

幕末・高杉晋作に長州藩近代化の志を託されイギリスに秘密留学。
維新後には新政府より正式にイギリス留学に。そこでライザ・ピットマンさんと出会い結婚。
日本政府公認国際結婚第一号となる。10年後に離婚。国際離婚も第一号か?
外国人専門旅行会社を設立するなど近代日本の国際人の魁。大正4年没。
東京青山霊園の墓石には南貞助 仙子之墓と刻まれている。


吉田松陰と幕末の志士:高杉晋作の義弟 南貞助

吉田松陰と幕末の志士たちの志に学ぶブログ。

ハナミズキ − 南貞助[青山霊園のに眠る偉人・著名人]

霊園・墓地検索サイト『ハナミズキ』南貞助の墓地の情報。

東行と北行 貞助、晋作の号を意識

中国新聞山口情報サービス  一坂太郎のディスカバー維新史 <13>

Drunken Johnny 2ndの 『意外と身近にある歴史散歩』 お墓マイラー…


363 南貞助墓(港区南青山2-32-2・青山霊園)

Amazon.co.jp: 国際結婚第一号―明治人たちの雑婚事始 小山 騰 本

明治6年6月3日、長州人・南貞助と英国人ライザ・ピットマンの結婚をもって、
日本の国際結婚の歴史が始まる。
国籍を異にする人々の出会いを通して描く、日本近代化の悲喜劇。

■ 国際結婚 英国(イギリス)


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